挑戦の民主化
挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
みんなの応援コメント
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2026/3/11 10:09
その「心の声を聞くステップ」を省略してはいけない
HARUです。
クラウドファンディングチャレンジDAY25時点の活動報告をさせてください。
目標100名のあなたまであと「87名」!
引き続きよろしくお願いします!
この記事は、"あなた"に届けたい】
「やりたいことはあるのに、なぜかいつも忙しくて時間がない」と感じているあなた。そして、何かに挑戦した途端になぜか体調を崩したり、急な用事が入ったりして「今はタイミングじゃないのかも」と悩んでいるチャレンジャーのあなたへ。
今、このタイミングで担当・伴走させていただけているクラウドファンディングプロジェクトが動いています。
- 俺自身のクラウドファンディングバイブル&新刊出版のプロジェクト
- 奈良・吉野に一棟貸し宿と薬草風呂を作るプロジェクト
- ダイエットコーチの書籍出版×クラウドファンディングプロジェクト
- 先祖供養の書籍出版のクラウドファンディングプロジェクト
- カヌレのお店を出店するためのプロジェクト
- そして確定申告と書籍出版プロジェクトがあと2件
- ゴールデンウイークスタート予定のプロジェクトが2件
嬉しい気持ちとプレッシャーもある日々。ラン後にふと立ち止まって自分に問いかけてみました。
「HARU、お前は本当に『忙しい』のか? それとも、自分を『忙しくさせている』のか?」
今日は、自分の中にある「不足感」と、そこから一歩踏み出すための心の対話についてお話します。
「自分はまだ足りない」という声が、忙しさを連れてくる
俺がやりたいことは「挑戦の民主化」です。一人一人夢の形は違っても、挑戦できる環境を届けたい。そう思って「クラウドファンディングバイブル」や「クラウドファンディングライター・コンサルタント養成講座」を届けていこうとしています。
それは、チャレンジャーの想いをインタビューし、そのストーリーが前に進んでいくのがとにかく気持ちがいいから。子どもの頃からジャンプやマガジンをはじめ、漫画が大好きだったしアニメもゲームも大好きだった。
それは二次元の世界だけの話ではなくて現実・リアルでも展開できる。プロジェクトのチームになり、一緒に走れることがめちゃくちゃ楽しいし、喜びや悲しさを共有したり、味わえることも最高です。
とはいえ、自分自身のクラウドファンディングの挑戦となると、自分のような伴走者はいません。急にネガティブな自分が顔を出します。
「自分から頼ったり相談するのが苦手」
そんな不足感がやってくる。そのタイミングでの忙しさ。これはある意味、都合の良い言い訳になり得るものです。
「チャレンジャーのサポートを全力でやっているから、自分のプロジェクトどころではありません」
と言って忙しくしていれば、自分の脆(もろ)さと向き合わなくて済む。体調を崩せば、「仕方ないよね」と自分を許す理由ができる。自分のことを客観的に見つめてみると、そんな「逃げ」を選びそうな自分の心を感じました。
「そうか、お前は怖んだな」と思った
そんな自分を「器が小さい」「情けない」と責めることもできます。でも、今、そんな不完全な自分を一度、受け止めてあげたいと思っています。
「そうか、お前は人からどう思われるか、本当は怖かったんだな」 「心を開いて、拒絶されるのが怖くて、忙しさで自分を守っていたんだな。そう感じていたんだな」と。
そう自分自身に声をかけてみると、不思議と肩の力が抜けるのを感じました。 自分には自分がいるという感覚です。「完璧な自分になれや!」ではなくて、「怖がっていてもいい。その自分のまま、何を選んでいきたいんや?」と自分に聞き直すことができました。
このステップを省略するとろくなことがない。余裕がなくなり、人の話も聞けなくなる。理解をしていく余裕もなくなる。ここ大事やぞ!
それでも俺は、「挑戦の民主化」を選びたい
自分の中の不足感を受け入れた上で、俺の心に残るのは、やっぱり「挑戦の民主化を実現していきたい」という想いでした。
それに、今でももうすでに「HARUさんのチャレンジ応援してるで!」と支え、応援してくれているあなたがいます。それをあらためて実感できている時点で、このチャレンジをやって良かったということ。
「忙しい」中でも、やれることはある。こうしてBlogは届け続けることはできる。「クラウドファンディングに挑戦したい人や、チャレンジャーを支える仕事に興味ある人がいたら紹介してくれん?」と伝えることはできる。
先に出していく。その結果、今回のクラウドファンディングで関わってくれる人と、ずっと向き合い、応援すると決めています。リターンに「一緒に過ごす体験」を入れているのも、そういう想いからです。
あなたも「忙しさ」の壁にぶつかっているなら
もしあなたが今、俺と同じように壁にぶつかっているなら、その状況や自分を責める前に、一度「そうか、今は不安なんだな、そう思ってるんやな」と、自分の声を聞いてあげてください。
忙しくてやるしかない状況かもしれん。頭だけで考えてやるしかない状況かもしれん。でも、人間は心があって、その声が聞こえんくなったら限界が来てまう。
忙しい日々の中でも、その「心の声を聞く」というステップを入れてあげてほしい。 その上で、「本当はどうしたい」と自分に聞いてみてほしい。
一緒にゆっくりやっていきましょう。
よろしくお願いします!
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